2009年2月 5日 (木)

横浜市南区Y邸木工事3

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外壁が中塗りまで完了しました。

仕上げはどんな色になるかお楽しみです。

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階段がつきました。

これで脚立で上り下りしなくてすむので楽になります。

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2階リビングの状況。

プラスターボードが貼られようやく部屋らしくなりました。

あとはクロスを貼って仕上げです。

2008年12月26日 (金)

横浜市南区Y邸木工事2

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外壁の様子

通気防水シートの上に通気胴縁を一尺五寸間隔で留め、

その上から木摺(アラシ)を張っていきます。

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内部の様子

床下地(構造用合板)の上から、

フローリングを張ってるところ。

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壁、天井にグラスウールを充填する。

グラスウールは断熱性能の他吸音性能もあります。

壁に断熱が入ると冬の現場も少しは寒さがしのげます。

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1階店舗部の天井下地が組まれた状態

2008年12月16日 (火)

横浜市南区Y邸木工事1

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屋根工事終了です。

上棟の後はまず屋根を仕上げます。

そうすることで内部工事が天候に左右されずにすむからです。

垂木に野地板を打ちつけて、下葺き材(アスファルトルーフィング)をはり、

今回は仕上げに防火シングルを葺きました。

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屋根工事と同時にバルコニーの防水処理も行います。

桁、梁に打ち付けた構造用合板24ミリ(剛床仕様)の上に、

水勾配をとって構造用合板12ミリ、

その上にケイ酸カルシウム板12ミリを張ります。

その後、塗装工によりFRP処理が施されます。

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外壁側に透湿防水シートを張ります。

サッシの納まるところにあらかじめ

窓台、まぐさを柱、間柱に固定し、サッシを取り付けます。

サッシ廻りはシートとの間を防水テープをしっかり張ります。

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野縁(天井下地)を組んでいきます。

この後断熱材(グラスウール)を敷き、

プラスターボード、クロスを貼っていきます。

2008年12月 3日 (水)

横浜市南区Y邸上棟後

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建方が終わると、外部は屋根工事に移り、

内部では間柱とすじかい、金物が設置されます。

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天窓のサッシは上棟と同時に取り付けられます。

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すじかいや金物が設置されたことで軸組が固まり、

建方時に取り付けた仮筋かいが外されます。

2008年11月28日 (金)

横浜市南区Y邸建方工事

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建方当日。

1階柱から棟木まで一日に一気に立ち上げます。

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クレーン車で材料を上げます。

昔は全て手で上げたそうですよ。

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日が傾いてきた中、母屋、棟木を掛けています。

このあと垂木を掛け、野地板を貼りこの日の作業は終了です。

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上棟したら棟木にお飾りを立てて、

酒、塩、米で建物の四方を清めます。

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ちなみに写真の人は当社の社長です。

2008年11月27日 (木)

横浜市南区Y邸土台敷き

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建方前日はあいにくの雨…

ブルーシートでテントを張っての作業になってしまいました。

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基礎天端に土台の墨を打ち、土台を敷いていきます。

アンカーボルトの位置を正確に土台に墨出しし、

ドリルでアンカーボルトの穴をあけ、

土台をアンカーボルトで締めて固定していきます。

土台を敷いた後、明日の建方に備えて、

2階の床板、垂木を刻んできます。

大工さん雨の中の作業、御苦労様でした…。

2008年11月18日 (火)

横浜市南区Y邸基礎工事

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耐圧部の打設が完了してから、

型枠を設置し、アンカーボルトを所定の位置に固定して、

立ち上がり部のコンクリートを打設します。

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2008年11月12日 (水)

横浜市南区Y邸配筋工事

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根切りが終わると、根切り底に砕石を敷き転圧します。

この作業を「地業」といいます。

地業が終わると底盤部を覆うように防湿シートを敷きます。

防湿シートは地面からの湿気が建物に入り込むのを防ぐためのものです。

そして基礎の墨出しををするために捨てコンクリートを打設します。

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捨てコンクリートに墨出しした基礎芯をもとに、

耐圧部→立上り部に配筋します。

このあと耐圧部にコンクリートを打設するために、

外周の型枠が組み立てられます。

2008年11月 1日 (土)

横浜市南区Y邸根切り工事

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まず、敷地において建物の位置、基礎の高さ、水平

などを決めます。

この作業を「遣り方」といいます。

写真に見える木の板が水貫といい、基準高さになります。

その水貫に壁芯を墨出ししていきます。

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そのあと建物の基礎をつくるため地盤を掘り起こします。

この作業を「根切り」といいます。

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2008年10月29日 (水)

横浜市南区Y邸工事始まる

敷地は横浜市南区。最寄り駅は京浜急行上大岡駅。

バス通りに面しており、交通量はかなり多めです。

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右側が計画敷地です。

計画建物は1階がイタリアンレストランの店舗。

2階が住宅の木造2階建て(ロフトあり)の店舗併用住宅です。

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敷地は都市計画道路に面しており、

向って右側がコインパーキング(40分100円 安!)

左側がレオパレス21(アパート)になっており、

全面道路は拡幅工事がなされる予定で、

写真のグリーンの柵の部分は買収用地で歩道になります。

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どのようなお店がオープンするのか私達も楽しみです!

2008年10月28日 (火)

茅ヶ崎K邸竣工

約6ヶ月間の工事も終了し、無事引渡しとなりました。

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玄関アプローチの夜景

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リビングから続く広いウッドデッキ

道路や隣地との境界に木製の目隠しやベンチを設置し、

リビングの延長として多目的な使い方ができます。

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ウッドデッキよりリビングの夜景

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リビングルームは勾配天井になっていて、

床、天井とも無垢材を使用しています。

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ダイニングのテーブルも当社が製作しました。

天然木一枚板を使用した重厚感たっぷりの作品。

とても重いので4人がかりで運びました。

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畳コーナーよりリビング→ウッドデッキを見たところ。

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2階にはホームバーもあります!

床は石張りにし、カウンターも設け

まるで本物のお店の雰囲気です。

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施工前に製作した模型写真

ほぼ模型通りの完成です。

2008年9月11日 (木)

茅ヶ崎K邸外壁完成

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外壁の上塗りも終了し、外回りの足場もばらされました。

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内部も壁、天井のボードが貼られています。

2008年8月 9日 (土)

茅ヶ崎K邸外壁中塗り

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外壁の中塗りが終わった様子

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内部は天井の野縁が組まれ、

2階天井には断熱材が敷き込みます。

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2008年8月 5日 (火)

茅ヶ崎K邸造付け家具取り付け

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2階多目的室のバーカウンターの取り付け

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1階ダイニングカウンターの取り付け

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野縁(天井下地)の作業に入りました

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外壁はラスが貼り終えました

2008年7月22日 (火)

茅ヶ崎K邸外壁ラス下打ち

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透湿防水シートの上から通気胴縁を455㎜ピッチで

留めていき、木摺(ラス下)をその上から留めていきます。

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中から見た様子です。

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道路側より見た様子。

そろそろ左官屋さんの出番です。

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2008年7月10日 (木)

茅ヶ崎K邸屋根工事完了

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ユニットバス設置工事完了です

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柱や間柱の外面に透湿防水シートを横張りしていきます

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道路側から見た状況

洋風瓦の屋根葺き工事完了です。

コンクリート擁壁も施工完了です。

2008年6月27日 (金)

茅ヶ崎K邸上棟後

建方が終わると、外部は屋根工事、

内部では間柱と筋交い、金物が設置されます。

筋交いと金物が設置されることにより、

軸組が固まります。

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1階の床は断熱材を敷き込み、

24ミリの構造用合板を張っていきます。

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バルコニー部の床下地の様子。

はきだし窓が入る前にFRP防水をしておきます。

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サッシが入る前に窓台・まぐさを柱と間柱に固定します。

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ホールダウン金物は、土台と柱を接合します。

2008年6月16日 (月)

茅ヶ崎K邸上棟

今年は梅雨入りが早く上棟の予定日も一週間延びてしまいました。

1階柱から棟木までを一日で一気に立ち上げます。

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2008年6月11日 (水)

茅ヶ崎K邸基礎工事完了

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数日間の養生後、型枠をばらすと、

フレッシュなコンクリートの壁がお目見えします。

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スラブも固まり次第、上部に木造基礎立ち上がりをつくるため、

型枠を設置していきます。

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地下がない部分にはベタ基礎をつくるため、

まず捨てコンクリートを打って墨出しします。

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ベタ基礎部配筋の様子。

この後耐圧盤のコンクリートを打ち、

固まり次第立ち上がりの型枠を設置します。

このとき土台設置のためのアンカーボルトや

給排水用の配管スリーブの設置、

電気CD管の配線をしておきます。

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コンクリートを打設し固まったら、

レーザーレベルを使い基礎立ち上がり部の天端を

水平になるように均します。

これでようやく基礎工事の完了です。

2008年5月27日 (火)

茅ヶ崎K邸地下コンクリート打設

床、スラブ配筋後、

壁、スラブのコンクリートを打設します。

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生コン車からポンプ車に生コンを移し、圧送します。

コンクリートを流し込みつつバイブレーターで締め固め、

コンクリートに隙間ができないようにします。

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スラブの上端はトンボや鏝で平滑にしていきます。

2008年5月12日 (月)

茅ヶ崎K邸型枠工事

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耐圧盤コンクリート打設後、

壁とスラブの型枠の作業に移ります。

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スラブの型枠を支える柱(支保工)を設置します。

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スラブの型枠組みが終わると、

梁とスラブの配筋作業に移ります。

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規定のピッチで配筋していきます。

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2008年4月30日 (水)

茅ヶ崎K邸配筋

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墨出し後、耐圧盤と壁の配筋の作業に入ります。

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設計図通り配筋されているか確認します。

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先に耐圧盤のみコンクリートを打設します。

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2008年4月25日 (金)

茅ヶ崎K邸地業

解体作業が終わると、次は地盤を掘削して固め、

捨てコンクリートを打った後、基礎の墨出しをします。

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2008年4月22日 (火)

茅ヶ崎K邸既存建物解体

敷地には既存の建物があるのでまずは解体作業です。

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家を造るには時間を要しますが、

壊すのはあっという間ですね…。

2008年4月21日 (月)

茅ヶ崎K邸計画スタート!

今回より新しい計画がはじまります。

建築場所は茅ヶ崎の湘南ライフタウン。

敷地は2つの道路に面する角地で、

用途地域は第一種低層住居専用地域、建蔽率50%、容積率80%。

延べ面積約200㎡、地下1階(RC、駐車場)、地上2階(木造)です。

力作の模型写真です。

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道路からみると3階にみえますが、最下階の駐車場は

法的には地下扱いとなります。

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1階のリビングには勾配天井の大きな吹き抜けがあり、

また2間のはきだし窓の先には広いウッドデッキが連続しており、

開放的な空間となっています。

2008年4月20日 (日)

藤沢T邸引渡し

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内部のクロスも張り終え、電気、衛生設備等も収まり、

無事引渡しとなりました。

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工事関係者の皆様おつかれさまでした。

2008年4月 7日 (月)

藤沢T邸外壁工事-4

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外壁の仕上げ塗りが完了しました。

今の季節にぴったりのほんのり桜色です。

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内部では壁、天井にプラスターボードを張る

作業に移っています。

もう少しで大工の作業も終了です。

2008年3月31日 (月)

藤沢T邸外壁工事-3

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外壁は中塗りが完了したところです。

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内部では断熱材を充填します。

グラスウール(10K t=100)を

柱と間柱との間に上から下まで充填していきます。

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2階天井にも同様にグラスウールを充填していきます。

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階段据付工事です。

側桁を柱に取り付けて、

段板をはめ込んでいきます。

2008年3月26日 (水)

藤沢T邸外壁工事-2

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木摺の上にアスファルトフェルトをタッカーで留め、

その上にラス網を留めます。

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内部の様子、

1,2階とも野縁が組まれ、

内部壁の下地(間柱)、開き戸の枠(まぐさ)等

が留められます。

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構造用合板24㎜の上に床材を貼っていきます。

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養生用の板を貼って施工完了

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外壁の下塗りが終わった段階です。

2008年3月21日 (金)

藤沢T邸天井下地

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ユニットバス施工完了です。

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外壁と平行して室内の天井下地の工事が始まります。

野縁(天井下地)が組まれた様子。

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小屋裏収納の収納ハシゴも取り付けられました。

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小屋裏収納の天井、壁下地の様子。

2008年3月15日 (土)

藤沢T邸外壁工事-1

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外壁下地として透湿防水シートを貼り…

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通気胴縁を455㎜ピッチで留めた後、

木摺(ラス下)を留めていきます。

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内部の様子

サッシが取り付けられました。

2008年3月10日 (月)

藤沢T邸建方工事後

建方工事が終わると

内部では間柱、筋かいが取り付けられます。

筋かい金物が取り付けられると軸組が固まるので、

建方時に取り付けた仮筋かいが外されます。

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金物もしっかり確認です。

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火打ち梁をいれ軒桁高さの水平面の剛性を確保します。

2008年3月 2日 (日)

藤沢T邸建方工事

いよいよ建方当日です。

土台敷の作業は前日に完了しています。

1階の柱、梁、2階の柱、小屋梁、小屋束、母屋、棟木の順に

一日に一気に立ち上げます。

その後屋根下地工事として、垂木を掛け、野地板を張ります。

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作業終了です。

皆様お疲れさまでした。

2008年2月15日 (金)

藤沢T邸基礎工事(コンクリート打設)

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底盤部の打設です。

打設前にレーザーレベルで打設レベルを出し、

目印をつけておきます。

打設したコンクリートはバイブレーター等を使って

締め固めます。

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仕上げにコテ等を使って表面を敷き均します。

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底盤部コンクリート打設完了です。

2008年2月14日 (木)

藤沢T邸基礎工事(配筋)

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地盤の転圧が終わると、

底盤部を覆うように防湿シートを敷き、

捨てコンクリートを打設します。

捨てコンクリートは建物の通り芯や基礎などの位置を

決めるために行うもので、構造上の意味はありません。

捨てコン打設後養生し乾いたら、基礎の墨を出し、

配筋工事へと移ります。

基礎はベタ基礎を採用しています。

写真は配筋完了の様子。

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2008年2月 8日 (金)

藤沢T邸地業

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遣り方、根切りの作業が終わり、地業の作業の様子。

ここで建築用語解説。

 「遣り方」とは柱や壁の芯と基準となる水平線を表示した

仮設物のことをいいます。写真で見える木の板(水貫と言う)

がそれにあたります。水盛り遣方ともいいます。

 「根切り」は基礎をつくるために地盤を掘削する作業のことです。

地業の作業の内容は、根切り底の地盤を固めるために

割栗石(12~15センチの砕石)を敷き並べ、ランマー(転圧機)

で突き固め、さらに砕石を敷き詰めて再度転圧します。

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2007年10月29日 (月)

綾瀬W邸引渡し

工事も順調に進み、とうとう引渡しです。

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正面外観の様子。

手前部分は駐車スペースになっています。

門扉は特に設けずに、アール状の壁でやわらかく

仕切り、外に対しオープンな外構になっています。

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表札はベネチアンガラスで作りました。

若いご夫婦のイメージにピッタリです。

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玄関ポーチ

アール状に枕木で縁取り、スレートを貼っています。

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玄関アプローチ

平面的にも立体的にもアールの形態を用い、

空間に広がりを感じさせます。

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1階南側にウッドデッキを設けました。

広い縁側といった感じでくつろぎの空間です。

奥様はここでバーベキューをするのを楽しみに

していらっしゃいます。

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庭にはエゴノキとハナミズキをシンボルツリー

として、植栽しました。

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いよいよ内部です。

まずは玄関より多目的ホールを見たところ。

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多目的ホールは吹き抜けになっており、

空間的に1階と2階をつなげます。

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多目的ホールを見上げたところ。

天井高さは最高6.5メートル位あります。

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1間半のはきだし窓からウッドデッキに連続しています。

明るく開放的な空間となっています。

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2階リビング

床はレッドッパインのフローリング、

梁あらわしで、天井はレッドパインの羽目板を

貼り、天然植物油のえごまオイルを塗って仕上げています。

木のぬくもりを感じさせます。

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吹き抜け部の壁面には飾り棚を設けました。

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ご主人のこだわり薪ストーブも無事設置されました。

古レンガの風合いも素敵ですね。

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一枚板の無垢のカウンター

パソコンコーナーとして利用します。

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ダイニングキッチン

左の開口はベンチ出窓となっており腰掛られます。

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出窓一体キッチンカウンター

天板はタイル貼りになっており、奥様のお気に入りです。

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1階子供室

天井は2階の床があらわしになっています。

床はレッドパインフローリングえごまオイル仕上げ。

最後に

今回の敷地の綾瀬市は大分住宅が立ち並んできましたが、

まだ所々に畑が残っており、豊かな田園風景が広がっています。

そののびのびとおおらかな雰囲気が今回の物件にも

うまく表れていると感じました。

隣の母屋のおばあさんは毎日畑に行かれてるようで、

いつかお茶の時間にご馳走いただいた畑でとれた

さつまいもの大学芋は絶品でした。ありがとうございました。

2007年10月12日 (金)

綾瀬W邸仕上工事

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壁下地のプラスターボードも貼り終え、

クロス屋さんが下地パテの処理をしています。

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キッチンのカウンター

出窓と一体になっている広々としたカウンター。

天板はタイル仕上げになっています。

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ご主人のこだわりのリビングにあるストーブの炉台。

壁は古レンガ積み+タイル貼り。

床はスレート石貼です。もうすぐ完成です。

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外構工事も始まりました。

壁はブロック積 ジョリパット仕上げ。

枕木も随所に配置します。

2007年9月 3日 (月)

綾瀬W邸外壁下地

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外壁下地モルタルを塗ったところ

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階段が納まりました

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一階子供室の天井

二階のリビングのフローリング床が

そのままあらわしになっています。

天井ふところが無い分天井が高く感じられます。

2007年8月27日 (月)

綾瀬W邸木工事3

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正面外観

破風、軒天も納まりました。

外壁もラス下が貼り終え、左官屋さんがラスを貼っています。

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一階床(ラーチ24㎜+レッドパイン15㎜)

が貼り終えました。

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一階天井の野縁が組まれました。

写真はユニットバス下部寝室の様子。

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2階ベランダ内側の様子。

FRP防水処理完了です。

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2階の様子。

床 レッドパイン35㎜の板が貼り終えました。

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2階天井の野縁が組まれた様子。

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居間の天井は小屋梁あらわしの勾配天井になっています。

2007年8月 1日 (水)

綾瀬W邸木工事2

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正面外観。屋根工事も完了しました。

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1階の様子

床はスタイロフォーム25ミリを置いた上に

サネ付構造用合板24ミリを貼っていきます。

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玄関ドアも納まりました。

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2階の様子

サッシも納まり、外壁に透湿防風シートを貼っています。

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2階ベランダの様子

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2階出窓の様子

出っ張り部に腰掛られます。

2007年7月24日 (火)

綾瀬W邸木工事1

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筋交い、間柱とサッシが入る前に

マグサ、マドダイを取り付けます。

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床を張る前に電気、水道等の配線、配管を

回しておきます。

2007年7月18日 (水)

綾瀬W邸上棟

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上棟予定の7/17はあいにくの雨で延期となり。

7/18に作業が行われました。

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今回は敷地に余裕があり、敷地内に材料や重機が

問題無く入りました。

柱に梁をかけ、金物で緊結していきます。

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屋根の垂木をかけはじめているところ。

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屋根の野地板を張って作業終了。

2007年7月14日 (土)

綾瀬W邸土台据え

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7/17の上棟に備え土台のみ据えておきます。

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床下換気措置(JOTOキソパッキン工法)として

柱が立つ所、継手の両端、大引がかかる箇所等にキソパッキンを入れ、

土台が水平になるように調整板を入れていきます。

2007年7月 9日 (月)

綾瀬W邸基礎工事完了

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梅雨時にも関わらず、良い天気が続き工事も順調に進み、

基礎が立ち上がりました。

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給排水の配管もこの時点ですでにしておきます。

水道屋さんは上棟前から引渡しまでずっと工事に関わります。

2007年6月30日 (土)

綾瀬W邸基礎工事

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作業もトントンと進み基礎のコンクリートを流しています。

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生コンクリートを流しつつ振動棒で締め固め、

こて等で平らにならしていきます。

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真夏のように気温が高い中職人さんご苦労様です。

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2007年6月25日 (月)

綾瀬W邸地鎮祭

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敷地内に建てられていた倉庫等の建物が撤去され

まっさらになった敷地で地鎮祭がとり行われました。

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ご主人様が盛った砂に鍬を入れています。

「えいっ えいっ えいっ」と掛け声をいれます。

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弊社の社長も「えいっ えいっ えいっ」

工事が無事に終わりますようにお祈りします。

2007年6月23日 (土)

綾瀬W邸新築工事スタート!

今回から新シリーズ綾瀬W邸新築工事が始まります。

なるべくまめに更新しようと思いますので

みなさんよろしくお願いします。

今回の敷地は綾瀬市の南方向、藤沢市との境界近くに

位置する住宅地にあります。

お施主さまの実家の敷地内に母屋の隣に計画されました。

昔は辺り一面が畑だったそうで、今も所々に畑が残っていますが

大分住宅やアパートが立ち並んでいる状況です。

敷地の西側隣地も畑だったところに真新しいアパートが何棟も建っています。

敷地面積 101.44㎡

第一種中高層住宅専用地域 指定容積率200% 建蔽率60%

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道路側からみた敷地の様子。

正面に見えるブルーの屋根の車庫は撤去されます。

今回もより良い住まいができるようがんばります!

2007年6月22日 (金)

町田W邸引渡し直前!

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更新もご無沙汰になってしまいましたが、

仕上げ作業も順調に進み、後は外回り等の工事を残すのみで、

ほぼ作業が終了しました。

上の写真は1階玄関ホールです。

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1階多目的室。

将来的に間仕切りで個室にすることができます。

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2階リビング。

象徴的な4つの窓が印象的。

勾配天井に天窓が設けてあり、

色も白に統一されかなり広がりを感じます。

床は大理石を貼っています。

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キッチンよりリビングを見たところ。

窓からの眺めが素晴らしい!

お料理作業もはかどりそう。

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とても清潔感のあるキッチンスペース。

お施主さまこだわりのオープンシステムキッチンも

しっくり映えています。

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リビング前のベランダよりの眺望。

ここで飲むビールはうまそう

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南側外観。

青空に白が映えます。

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道路東側からの外観

ブルーの格子の枠が白の外壁を引き締めています。

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計画当初の模型です。

さてどこが変わったでしょうか?

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この工事に関わった方々お疲れ様でした。

後は引渡しを待つのみです。

週に何度かお施主様ご自身が現場に足を運んで、

熱心に作業の進み具合をご覧になっているのが

印象的でした。

今後この家がどのように成長していくのでしょうか。

とても楽しみですね。

このシリーズは今回で終了です。

見て頂いた方ありがとうございました。

                          N沢

2007年6月 4日 (月)

町田W邸内装工事等

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B1Fの2箇所のサッシを溶接して取り付けました。

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B1F内壁の珪藻土仕上げの下地が塗られました。

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玄関収納設置完了。

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階段の手摺も取り付けられました。

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外壁ジョリパット仕上げも作業終了です。

2007年5月24日 (木)

町田W邸システムキッチン取り付け

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システムキッチン取り付け作業の様子。

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2階リビング天井の様子。

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1F→2F階段が取り付けられました。

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B1F→1F階段も取り付け完了です。

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システムキッチン取り付け終了です。

2007年5月19日 (土)

町田W邸内装工事床仕上げ

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2階床の大理石を貼っています。

うしろ姿の方はタイル屋さんの横山さんです。

いつもお世話になっています。

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大理石は5枚で一梱包になっていて、

大変重く、搬入した次の日は

腕が筋肉痛になってしまいました…。

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1階の壁下地プラスターボードも貼られました。

2007年5月16日 (水)

町田W邸左官工事

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下地モルタルを塗っています。

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左官屋さんの宇都さんです。

いつもお世話になっています。

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外部エントランス階段の型枠がはずれました。

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内装壁下地 プラスターボードが貼られました。

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だんだん部屋らしくなってきましたね。

2007年5月 8日 (火)

町田W邸ゴールデンウィーク明け

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2階リビングに面するベランダよりの眺め。

今日は天気もよく気温も上がって汗ばむくらい。

ゴールデンウィークも終わり、

気分をお仕事モードに切り替えましょう。

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地下の天井に有孔のケイカル板が張られました。

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階段の踊り場の下地。

これから側桁階段がかかります。

下部は収納スペースとなります。

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1階天井下地プラスターボードt=9.5を張っている最中。

左下にちょこっと見える人が大工の五十嵐さん。

いつもお世話になってます。

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窓枠等もつけられつつあります。

今日は天気がよく断熱もまだ張られてないので、

2階部分は少し暑いです。

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浴室に下地の合板が張られました。

これから防水処理をしてタイルを張ります。

大きな開口に面しているので、とても明るい浴室です。

2007年4月28日 (土)

町田W邸床板張りました

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先日、お施主様ご自身で塗装していただいた床板が

ロフト部分に張られました。

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ロフトの下階はリビングで、その天井は床あらわしに

なっています。梁の部分は白クロスで巻く予定。

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そのリビングの床板も張られました。

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地下の天井の梁に床板同様に黒色の自然塗料を

着色しました。

天井部分一面に防湿効果を高めるために木炭を

敷き詰めます。

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外部の玄関のアプローチ階段の配筋、型枠の

取り付けの様子。

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外壁の様子。

木ずりの上にアスファルトフェルト(防水紙)を張り、

その上に仕上げ材がよく接着するようにワイヤラスを張ります。

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大工さんはゴールデンウィークも関係なく作業するそうです。

お疲れ様です!

2007年4月21日 (土)

町田W邸FRP防水

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2階家事室に通ずるサービスバルコニーのFRP防水の様子

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同じく陸屋根部分のFRP防水の様子。

その構造は構造用合板(厚24ミリ)の上に

スタイロフォーム(断熱材)を張り、

その上に構造用合板(厚12ミリ)を小根太で水勾配をつけて張り、

珪酸カルシウム板(厚12ミリ)を張り、FRP防水をします。

ここでちょっと豆知識。

FRP防水は複合材料の一つで、ガラス繊維にポリエステル樹脂を含ませ、

強化したものです。

若干の下地の変形に追従が可能なため、

木造のベランダ等に向いています。

2007年4月18日 (水)

町田W邸外壁、天井下地作業

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透湿防水シートを張り、その上に外壁下地(アラシ)を

張っていきます。

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野縁(天井の下地)が組まれました。

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2階ダイニングの天井の様子。

天井高は4.25mもあります。奥はロフト部分。

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天井裏の電気、給排水の配線の様子。

2007年4月11日 (水)

町田W邸床板塗装

お施主様ご自身も家造りに携わりたいというご希望から、

床板の塗装をご夫婦そろってしていただきました。

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今回の塗装に使った塗料は浸透性木材保護塗料という

日本古来の天然顔料「ベンガラ」を成分にした自然塗料です。

天然素材なので作業中手についても安心ですし、

作業性もよいので経験の無い方にも簡単に塗っていただけます。

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うーん なかなかの出来映え!

ご自分たちの作業の痕跡が家に残るというのは、

その分家に対する愛着がわきますし、とても素敵なことですよね。

どうもお疲れ様でした。

2007年4月 9日 (月)

町田W邸サッシ工事

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久々の全景写真。シートがかかって進み具合がよくわかりませんが…

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1階南側の開口部。サッシの枠が設置されました。

手前下が地下のドライエリアになっています。

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壁には防水シートが貼られました。

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1階内部サッシ取り付け状況。

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柱と土台を緊結するアンカーボルトと

筋交いと柱をとめる金具筋交いプレート

これで地震が起きても安心ですね。

2007年3月31日 (土)

町田W邸屋根工事

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シングル葺きの屋根の取り付け作業が終了しました。

屋根がかかると家っぽくなってきますよね。

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小屋組を中部より見ています。

手前にはトップライトが取り付けられました。

奥1段上がっているのはロフト部分です。

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床、筋交い、間柱、サッシを取り付けるためのマグサ、マドダイの

取り付け作業が進んでいきます。

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2階の出窓部分

ベンチ状になっていて腰掛けられます。

出窓なので床面積に計上されないので、

限られたスペースを活用するのに有効です。

2007年3月24日 (土)

町田W邸建て方当日

柱、梁、桁、母屋等を大勢の職人さんが一気に一日で建ち上げます。

最近はプレカットによる材料の加工が多いのですが、

今回は手刻みで大工さんが刻みました。

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2階の柱を立てています。

重たい梁もドンドン手渡しで上げていきます。

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2階の小屋梁までかかりました。

高い所もヒョイヒョイ上ります。

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屋根の垂木までかかりました。

もう夕方近く、辺りも暗くなってきました。

2007年3月23日 (金)

町田W邸建て方前日

建て前本番に備えて準備をしています。

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まわりに足場を組んでいます。

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コンクリートの基礎の上に土台を据えています。

2007年3月 1日 (木)

町田W邸コンクリート工事

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地下1階部分のコンクリートが」立ち上がりました。

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駐車スペースの天井はスラブを打ちますが居室部分の天井は木造で梁をかけます

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擁壁の裏と外壁のわずかなスペースで職人さんが防水の塗装をしています

せまいよー

ここに土を埋め戻すのも大変そう

2007年2月23日 (金)

町田W邸配筋工事

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砕石を敷き、転圧をかけています。

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砕石の上に捨てコンクリートを打ちます。

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捨てコンクリートの上に床板の鉄筋を配筋していきます。

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基礎梁の配筋です。

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耐圧コンクリートを打設しました。厚さ20センチです。

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耐圧コンクリート打設後、耐力壁、壁梁の配筋をし、

型枠を設置していきます。

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この時電気の配線をしておきます。

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駐車スペース上部のスラブ配筋です。

こう見ると鉄筋だらけですよね。

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スランプテスト(コンクリートの施工軟度をしらべます。)とテストピースです。

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再びコンクリートを打設し、めでたくコンクリートが立ち上がりました。

2007年2月 4日 (日)

町田W邸根切り工事

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実は工事はすでに始まっています。

パワーショベルで地盤を掘削します。

今回の計画は地下があるので、大量の土が発生し、ダンプが何往復もします。

建築物の基礎や地下室をつくるために地盤を掘削することを根切り工事といいます。

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よいしょよいしょ

2007年2月 3日 (土)

町田W邸現況

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計画敷地の現況写真です。

場所は町田市の住宅街です。(第1種低層住居専用地域、建蔽率40%、容積率80%)

高い間知擁壁が見えます。

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敷地内より見た感じです。

2007年2月 1日 (木)

町田W邸プロジェクト2

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上の写真は東側入り口正面より見た感じ。

地下のコンクリート部分は駐車スペース、ドライエリアと居室が1部屋を計画しています。

計画上地下扱い(実際は地上の道路に面しています。)のところから階段で上がり、玄関は1階にあります。

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同じところを上から見た感じ。

外観はブルーの縦格子がポイントです。

手前の陸屋根にトップライトがある部分は吹き抜けの玄関ホールになっていて階段があります。

さあもうすぐ工事がはじまりますよ!

町田W邸プロジェクト1

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この模型写真はこの春から町田市に建設予定の物件です。地下1階、地上2階で地下がコンクリート構造で地上部が木造になっています。

敷地は東と北側に道路がある角地で間知擁壁の上にあります。(一番高い所で4.6メーター!)その分眺望は○です。

ちなみにこの模型は私がつくりました。うまいへたは別として模型作りは好きですね。

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南側上部より見た感じ。

このプランは2階にLDKがあるので眺めのよいきもちいい空間になると思います。

ドライフラワーの木はユザワヤで買いました。模型を作っていると学生の時一生懸命つくったことを思い出すなぁ。

はじめましてDAITOCです。

 はじめまして。私の勤めている会社は(有)ダイトク建設といいまして、藤沢にある工務店です。木の家のスペシャリストとして住まいづくりを真剣に考え、お客様の夢を実現するために頑張っている会社です。

「家ってどういうふうにできるのだろう?」

皆さんも街中で建築中の場面をたまに見かけると思いますが、なかなか現場の中に入っては見れないし、完成する過程も普通ではよくわからないと思います。

そこで弊社の建設中の現場に入ってなるべく細かくその状況をお知らせしようというのがこのブログのメインテーマです。

これから家を建てたいという方や建築の勉強している方、もちろんべつに興味のない方にも暇つぶしに見ていただければと思っています。

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